会社概要
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経営理念 『はんだ付けに光を!』 はんだ付けを通して世の中に貢献する。 はんだ付けの楽しさを伝えたい。 1:ものつくりで培ってきたノウハウを 知恵とユーモアを |
株式会社ノセ精機は、はんだ付けを中心として、ものつくりをしている会社です。 はんだ付けのことならお任せを!

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マスコミへの掲載履歴

☆ 宇宙仕様の半田付け ☆ 東京工業大学様 超小型人工衛星
Cute-1.7プロジェクト 試作機(地上実験モデル)の半田付け
☆フライトモデルも無事打ち上げに成功しました!
経営者紹介
□ 代表取締役 社長
営業 技術 兼任 野瀬 昌治
□
昭和42年生まれ
滋賀県立八日市高等学校卒
島根大学 理学部物理学科 固体物理学専攻 卒
関西NEC(株) 退社後、 現在の(株)ノセ精機へ入社
電子機器組立技能士
□ 妻、中2の息子、中1の娘の4人家族
□ 趣味
昼間のメバル釣り 昼間のエギング ピアノ(独学)
読書(活字中毒・・) 家具創り

□ 特技
剣道3段 空手3段 スキーSAJ1級
ホームページを通してハンダ付けのノウハウを公開。
一般の方からの ハンダ付け作業も請け負い中。
朝日放送【タモリ倶楽部】でハンダ付け講師として出演。
ラジオでハンダ付けの専門家として出演したりして『ハンダ付けに光を』
当てるため活動中
映像作品に【DVDハンダ付け講座 基礎知識講義編】
【半田付け講座VER2 技術編】【爆釣!真昼間のめばるing】などがある。
とぼけた顔して
2005、2006、2007年【草野派糸東流拳法空手道全国大会】
35歳以上有段 形の部 優勝。
2008年 組み手の部 準優勝
そしてついに、2009年 組み手の部、形の部 優勝!
□ 当社のミッション
電機・電子機器製造業は、戦後日本の経済を発展させ、国民の生活向上に
大きく貢献した、日本を代表する産業です。
はんだ付けは、その電機・電子機器製造業においてかかせない技術であり、
はんだ付けの高い技術があったからこそ電機・電子機器製造業が
かくも発展してきたと言っても過言ではありません。
また一方、はんだ付けの歴史はとても古く、発祥は紀元前にまで遡ります。
はんだ付けは長い歴史を持ちつつ最先端の分野では代替不可の技術であり、
今もなお進化を続けているという、非常に奥深いものでもあります。
このようにはんだ付けは重要かつ深旨なものでありながら、
従来、中学や、工業高校、専門学校や技術系大学などで学ぶ
はんだ付けは、とても実用的とは言えないもので、
決して満足のできる内容ではありませんでした。
世の中の大部分の方が「適当に溶かして固めたらいいだろう」といった
認識しかなく、はんだ付けについて正しい知識を持つ方が
とても少ないのが現状です。
これは適切な初心者向けの教材・書籍がないことや
学校の先生方でさえはんだ付けの正しい技術を学ぶ機会が
ほとんどないことが原因です。
ここ数年、電機・電子機器製造業界でのはんだ付け技術の進歩は
目覚しいものがあります。
部品の小型化が進み、肉眼では見えないような微細なはんだ付けや
環境問題に対応した鉛フリーハンダが主流になるなど、
はんだ付け業界の常識はどんどん変化しています。
しかし、世間一般の方のはんだ付けに対する古い認識は常態化しており、
優れたハンダゴテやハンダ付け技術普及の足かせとなっています。
まさしくガラパゴス状態と言っていいでしょう。
こうした現状を打破するためには、はんだ付けの正しい知識を
広く世の中に知っていただく必要があります。
潟mセ精機では、5年前から、はんだ付けの正しい知識を啓蒙するため
HPで無料のはんだ付け講座を公開するなどの活動を行ってきました。
当社は、世の中にはんだ付けを通して貢献することをミッションとしています。
現在、ともすれば暗くネガティブなイメージが纏わりつく
はんだ付けですが、10年後、20年後に、誇るべき技術として
はんだ付けが広く明るく認知されることを願っています。
| 社長ブログ (かなり おバカな・・) 昔の写真や趣味です ![]() |
爆釣!真昼間のメバリング 社長の今 最も熱い趣味です プロ昼間メバル釣り師 と呼ばれています ![]() |
お父さんの強くない空手 社長のやせ我慢です 入門からの稽古日誌が 貴重・・ ![]() |








