はんだ付け職人が自信を持ってお薦めする
はんだ付け入門 ハンダゴテセット

世界NO,1はんだこてメーカーHAKKOと はんだ付け職人プロデュース

はんだ付け基本セット

間違いだらけのハンダゴテ選び


現代は高度な情報化社会になりましたが、
残念ながらはんだ付けに関する正しい情報(基礎知識)は、
未だ、広く一般には認知されておりません。

このため、正しいはんだ付けを行うためには、
ハンダゴテ選びが、もっとも重要なのにもかかわらず、

ハンダゴテが、とても適当に選ばれている状況を
私は、とても残念に思っています。

現在、広く世間様では、

1:安い
2:はんだ付けは道具じゃない! 腕だ!

という理由で、1000円~2000円程度のハンダゴテを使っておられる方が
大多数を占めます。

最近では100円ショップにもハンダゴテが売っていますから
「¥1,000円もするなら上等だ・・」と思われるのかもしれません。

しかし、残念ながらこうしたハンダゴテには、
コテ先温度の調整機能があるものは皆無です。

実は、はんだ付けで一番重要なのは、【コテ先温度】です

私は、はんだ付けのプロですから、
いろいろなハンダゴテを使用します。

先日、ホームセンターなどで購入できるハンダゴテの
コテ先温度を実測してみたのですが、なんと550℃の
温度を叩きだしたすごいハンダゴテもありました。

こういうハンダゴテは、電源を入れた時点で既に
コテ先が赤や紫の酸化膜に覆われており、

ハンダを弾くばかりでなく、一瞬でフラックスが蒸発して
焼けてしまうため、まともなハンダ付けはできません。

もし腕でカバーするならば、
昔の職人さんがやっていたように、
濡れ雑巾で、ジューッ!とコテ先を掃除しながら温度を下げておいて、

コテ先温度が上昇するまでの短い時間で、
ハンダ付けを完了する・・。といった技が必要になります。

でも残念ながらこれでは、良好な合金層を作り出すだけの時間が取れません。
※熟練のプロでも無理です

にもかかわらず、こうした安価なハンダゴテはまるで、
温度が高くなることを、「ハイパワーで、高性能の証である」かのように、
パッケージに表示しています。

ホームセンターなどでは、こうしたハンダゴテだけが、
ズラリと並んでいることもあって、
初心者の方が「ハンダゴテってそういうもんなんだ・・」と誤解しやすい環境になっています。


ハンダゴテ売り場


本来、ハンダゴテを選ぶ際には、
自分のハンダ付けの用途に合わせて、メーカー、ハンダゴテの機種、
コテ先の形状を選んでいただくのが正しいありかたです。

ところが現状では、一般の方がこうした選び方をできる環境ではありません。
※ホームセンターや秋葉原の店頭が先述のとおりですから・・

こうした正常でない環境に甘んじているハンダ付け業界の根本的な原因は、
「ハンダ付けに対する正しい知識」の啓蒙不足にある。
と私は考えています。

世間のハンダ付けに対する知識というのは、20~30年前から変わっていません。

このため、せっかくハンダゴテメーカーが、
いいハンダゴテを作って店頭に並べても、

お客さんに「良いハンダゴテ」に対する知識が無いために
安いハンダゴテしか売れません。

また、学校教育の場では「はんだ付けの正しい基礎知識」
を教えてくれるところはほとんどありません。

それどころか、先生方自身も勉強する機会がないのが現状です。


ハンダゴテはこの数年で大きく進化しています。

昔のように部品が大きくて、金物端子が主流だった時代は
なんとかなりましたが、

現在のように、部品が小型化し密集した上、
熱に弱い電子部品などが使われている基板に、
昔のハンダゴテを使うのは無理があります。

オリンピックのマラソン競技に、ゴム長靴を履いて出場するくらい
無理があります。

そこで、【はんだ付け職人】は、日本最大のハンダコテメーカーであるHAKKOさんにお願いして
これらの問題を解決できるハンダコテのセットを作っていただきました。

その名も 【はんだ付け職人のハンダコテ】(VER.2になりました) 
タモリ倶楽部などでハンダ付け講師としても出演している
【はんだ付け職人】野瀬昌治がプロデュースするオリジナルのハンダコテセットです。

残念ながら現在、この世には全てのハンダ付け作業を万能にこなせるハンダコテは存在していません。
しかし、最大公約数的に多くのハンダ付け作業をカバーできるハンダコテはあります。

数あるメーカーから、各社大多数のハンダコテが販売される中
【はんだ付け職人】の厳しい目で見て選んだ ハンダコテセットです。

  1. 価格が妥当である(温調機能付では最新・最安 2012年5月現在)
  2. コテ先の選択肢が多い(はんだ付け職人が厳選した使いやすい5種類のコテ先)
  3. コテ先温度を360℃に調節できる(この温度がとても重要です)
  4. セラミックヒーターを使っていて熱効率が良い(細くても昔の75W以上のパワーがあります)
  5. しっかりしたコテ台、細い糸ハンダ、少量のフラックス、ハンダ吸い取り線など、はんだ付け必需品をはんだ付け職人が厳選


では、さっそく中身を紹介いたしましょう。

ハンダコテセット(Ver.2)内容

はんだこて(標準品は¥7,128円+パーツ交換分で9,668円相当)

はんだこてはんだこて【はんだ付け職人】が選んだハンダコテは、国内最大手の白光株式会社が開発した省電力・ハイパワーの温度制御ハンダゴテFX-601をパーツ交換しています。
趣味ではんだ付けに使用される方なら、一生使うことができます。
(高剛性のハンダゴテです)

このハンダゴテは、グリップ部に温度調整機能を組み込んでおり、コテ先温度のコントロールを簡単に行うことが可能です。

【はんだ付け職人】は常々「ハンダコテのコテ先温度は鉛フリーハンダであっても、360℃以下が望ましい。」と考えています。
※「コテ先温度360℃の壁」と呼んでいます。

高温になったハンダコテは、

  1. コテ先を掃除してもコテ先に数秒で酸化膜が形成されハンダが馴染まない。
  2. フラックスが瞬時に蒸発してしまいイモハンダになってしまう。
  3. コテ先の消耗が早くすぐに痛んでしまう。
  4. 基板や電子部品を高熱で壊してしまう。

など、ハンダ付けを特に難しく感じさせる要因を持っています。

 FX-601の温度調整ダイヤルは、360℃の箇所にクリック感があります。
通常のハンダ付け作業なら360℃を選択していただければOKです。
※360℃以上には温度を上げないで欲しいです。

温度調整ダイヤル部の拡大

温度調整ダイヤル01

※LEDで設定温度に達したことをお知らせします。

温度調整ダイヤル02

※グリップに温度コントローラ内蔵。ダイヤルを回すだけで、簡単に温度設定ができます。

電源コード電源コードについては、アース付きではない 2芯ゴムコード平型プラグを標準で選択しました。
3極プラグ(2極接地型)は、コードが太くて硬いため、取り回しが良くない事と、
ご家庭で使用される場合は、コンセントにアース端子がない場合がほとんどです。
使い勝手を考えてこちらを標準に選びました。
(アース付きについてはご相談ください。+800円+消費税)

好評をいただいていた、前作の「はんだ付け職人のハンダゴテ」と比較しても
消費電力(W 数)をあげることなく強力な熱復帰率を実現 しています。

グラフ

※従来品より新型のほうが、コテ先温度の低下が小さいのがわかるでしょうか

ハンダゴテの仕様(ロックキー付き)
電源 C100V 50/60Hz
消費電力 47W(昔のニクロムヒーターと違って、消費電力とパワーは一緒ではありません。セラミックヒーターははるかに強力です)
設定温度範囲 240~540
リップル温度 無負荷時±1
ヒーター セラミックヒーター
標準こて先 3C型 (No.T18-3C)
プラグ形状 平型プラグ
全長 237mm (こて先3C型をつけた場合)
重量 68g (こて先3C型をつけた場合)

はんだ付け職人が厳選したコテ先5種類(¥3,404円相当)

ハンダコテ コテ先 
ハンダゴテの持つ性能を引き出すためには、はんだ付けの対象物によって、
コテ先の形状を変更する必要があります。どんなに高価で高性能のハンダゴテを
購入しても、通常市販されているハンダゴテに標準で付属している
鉛筆型のコテ先だけでは、その能力の10%も引き出すことはできません。

 ところが、一般の方が異なる形状のコテ先を購入することは意外に難しく、
どのような形状のコテ先を選択すれば良いのかを、理解されている方も
少ないのが現状です。

 このため、はんだ付け職人は、5種類のコテ先を厳選して標準でセットすることに
しました。このハンダゴテは、コテ先とヒーターが分離型ですので、
コテ先のバリエーションが多く揃えても、コストを安く抑えることができます。

使用頻度の多い5種類の使いやすいコテ先

コテ先コテ先

まずは、写真のように母材に応じて
接触面積を大きく採ったり、
小さく使ったりと、
便利な形状のC型コテ先を3種類

T18-2CT18-2C
コテ先 2C型
T18-2C

小さな部品はこのコテ先で
DSUBコネクタのカップ端子にも
マッチします。

T18-3CT18-3C
コテ先 3C型
T18-3C(標準装備)

最も使用頻度の多い
応用の利くコテ先です

T18-C4T18-C4

コテ先 4C型
T18-C4

大きな熱容量が必要な箇所に

D型のコテ先D型のコテ先



3528サイズのLEDにぴったりマッチする
D型のコテ先を1種類

T18-D24 T18-D24
コテ先 2.4D型
T18-D24

チップタイプのコンデンサや
抵抗,LEDに適しています。
3528サイズのLEDには
ぴったりマッチ。
DSUBコネクタのカップ端子にも
合致します。

エンピツ型タイプエンピツ型タイプ


細かい作業が必要な場合に
比較的先端まで熱が伝わりやすい形状の
エンピツ型タイプを1種類

T18-S4T18-S4
コテ先 S4型
T18-S4

あまり使用頻度は多くはありませんが、
どうしても細かい作業が必要な場面が
あります。
1005サイズチップやQFP、SOPの
はんだ付けに。

コテ先の交換は簡単です。
袋ナットを緩めて、保護パイプを外し、コテ先を交換します。

コテ先交換
fx600_7.jpg


コテ先の保護パイプには、若干焼き色が付き、コテ先にははんだが付着した
状態で納品いたしますが、これは通電チェックとコテ先温度の補正を
実施したもので、性能にはまったく影響がありませんので、
ご安心してご使用ください。

コテ先を収納する金属ケース(¥432円相当)

コテ先収納ケース


バラバラになって扱いにくいコテ先を
金属ケースにまとめて収納できるようにご用意しました。
(耐熱ゴム板貼り付け)

しっかりしたコテ台(¥2,376円相当)

しっかりしたコテ台
【はんだ付け職人】はコテ台にもこだわりました。
ホームセンターなどで購入できる汎用のコテ台はハンダコテがしっかりホールドできません。
このコテ台はシンプルな造りでコストを抑えた優れものです。
ベース寸法 / 84(W)×186(D)mm 重量 / 340g
熱したハンダコテをしっかりホールドします。

クリーニングスポンジには、コテ先を掃除しやすい溝をカットしてありますのでコテ先に付着した酸化物をコソゲ落とすのには最適です。
※このハンダゴテセットに使用するコテ先には、クリーニングワイヤーよりもスポンジのほうが適していると判断しました。
byはんだ付け職人

非腐食性の手ハンダ用フラックス(¥810円相当)

非腐食性の手ハンダ用フラックス
ハンダ付けの際あると便利なのが フラックスです。
フラックス無しにハンダ付けはできません。
糸ハンダにもフラックスは入っていますので、通常は使うことがありませんが、どうしても必要な時がありますね。

手はんだ用に開発されたこのフラックスは、JISの腐食試験に合格した非腐食性のものです。
従来のフラックスに比較してハンダ付け性が良く、使いすぎなければ洗浄の必要もほとんどありません。

小さなボトルですが、趣味で使用されるならこれ1本で5年は持ちます。

細い糸ハンダ 共晶or鉛フリーを選択 (共晶 ¥1,944円相当、鉛フリー ¥3,672円相当)


ホームセンターではφ0.8mmより細い糸ハンダを購入できる所は、なかなかありません。
最近は電子部品の小型化で、細い糸ハンダを使いたい場面が増えています。
ハンダ過多によるイモハンダを防ぐために、細い糸ハンダをご用意しました。

※通常セットには共晶(鉛入り)、鉛フリーセットには 下の鉛フリーはんだが付属します。

鉛入り共晶はんだです
ハッコーヘクスゾール SN60 0.6mm 150g
(ヤニ入り)
FS402-01 太さφ0.6mm

通常のハンダゴテセットに付属の
鉛入り共晶はんだです。

はんだ組成
スズ60%、鉛40%


鉛フリーーはんだです

ハッコーヘクスゾール 鉛フリー 0.6mm 150g
(ヤニ入り)
FS600-01 太さφ0.6mm

鉛フリーハンダゴテセットに付属の
鉛フリーーはんだです。

はんだ組成
スズ96.5%、銀3.0%、銅0.5%


ハンダ除去用 吸い取り線 Wick(¥302円相当)

FR100-03.jpg
ちょっと失敗した時に必要なのが、ハンダ吸い取り線です。
こちらも標準でセットです。FR100-03 (吸取線 長さ1.5m×幅1.9mm)

フラックス入りのWickです。
はんだの上にWickを当てて、ハンダゴテで加熱しながら、はんだを吸い取ります。

使い方の動画がこちらでご覧いただけます。 ハッコーウイック(吸取線)の使い方【動画】

コテ先カバー 605M(¥540円相当)

コテ先カバーNo.605M

熱くなったハンダゴテは、すぐに収納することができません
(※ケースが溶けるなど危険です)

防炎・耐熱素材を使用しており、
作業後すぐに工具箱に収納可能です。

はんだ付け職人ステッカー 

特別仕様の「はんだ付け職人」ステッカーが輝きます。
いぶし銀の渋いやつです。
はんだ付け職人ステッカー

ソルダリングアート (第5版) 定価¥1,500円+消費税

書籍HAKKOさんで出版されているはんだ付けに関する書籍です。
(非売品です)

1:たった一箇所のはんだ付け不良が人類を滅ぼす!?
2:はんだ付け「3秒間」のドラマ
3:はんだ付けを構成する要素
4:最新のハンダゴテ事情
5:はんだ付け作業
6:鉛フリーはんだによるはんだ付け
7:はんだ付けの信頼性

ハンダゴテのメーカーさんですのでハンダゴテの構造や道具の解説は特に詳しいです。

お得な情報

さらに、このハンダゴテは、保護パイプ<袋ナット付>(B3720)¥525円に 交換することで、高熱容量タイプのハンダゴテに変更することが可能です。
シャーシ、大型コネクタ、トランス、ラジコン、ステンドグラスなど高熱容量が
必要なはんだ付けの場合は、交換部品とオプションのコテ先をお求めください。

以上、【はんだ付け職人】が厳選した、すぐにハンダ付けが始められる
このハンダコテセット(¥21,098円相当)を¥14,270円+消費税で販売いたします。

ハンダコテセットハンダコテセット

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DVDはんだ付け講座初級編とのセット  【はんだ付け職人超お薦め!】

4571205210151.jpg【はんだ付け】は溶接や接着剤とは違います。
あなたは正しいハンダ付けの教育を受けることができましたか?
中学で学んだきりで、あとは見よう見まねでハンダ付けをやっていないでしょうか?

「正しい知識を学んでハンダ付けしたい・・。」方のために、学校や企業様にも大好評のDVD【はんだ付け講座】初級編とのセットもご用意しました。

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通常価格は ¥4,000円+消費税 なのですが、初級者の方にもお求め安く、
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教本、DVD、ハンダゴテのセット  【はんだ付け職人超お薦め!】

教本、DVD、ハンダゴテのセット新刊本とDVD、そしてハンダゴテのセットが 
18,670円+消費税 で登場!


日刊工業新聞社出版の「目で見てわかるはんだ付け作業」の取材に来られた新聞記者の方が、趣味の無線でハンダ付けをやっておられることもありポケットマネーで、本とハンダゴテセットを購入して帰られました。

後日、新聞記事にしていただいた後に来社された折に、「この本、このハンダゴテセットを使って、解説も写真撮影もしてますよね!」
「この本とセットやったら、むっちゃわかりやすい!」と絶賛。

「これ絶対セットにせんといかんわ!」
と、おっしゃっていただいて、あわてて作ったセットです。

shiga-houchi.jpg
その時の写真です。

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教本、ハンダゴテのセット    【はんだ付け職人超お薦め!】

はんだ付け職人のハンダゴテセット(Ver.2)は、鉛フリーはんだにも対応しています。

日刊工業新聞社出版の「目で見てわかるはんだ付け作業」と
「鉛フリー編」の2冊の書籍に鉛フリーはんだをセットしました

はんだ付けをしっかり学んではんだ付けしたい方にはお薦めです。
002.png
販売価格 ¥18,580円+消費税

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保守部品・消耗部品も購入頂けます!
こて先構造
長く大事に使っていただくために、保守部品、消耗部品を販売するコーナーを作りました。
あらかじめ消耗しそうな部品はハンダゴテセットと一緒にご購入いただけると送料が掛かりませんのでお得です。

ご安心ください。初代「はんだ付け職人のハンダゴテセット」の保守部品も
続けてご購入いただけます。(2012年より5年)
933-2本体.jpg

保守部品・消耗部品 詳細はこちら


見積書・請求書の発行
  注文書および見積書についてはWEB上でダウンロードして頂けます。
  貴社で独自の書式がある場合はそちらをお使いいただいて結構です。

注文書および見積書のダウンロードはこちらから


  手続き上、見積書・請求書・納品書などを必要とされる場合は、遠慮なくお申出下さい。 
  申し込み時の備考欄に書いてくださっても構いません。  
  何もご連絡をいただかなくても、納品書と請求書は商品と一緒に送らせて頂きます。

お客様の声

毎度、お世話になっております。

本日、御社のハンダコテセットが到着いたしました。
早速、拝見させて頂きました。

私のような素人でも、とてもわかりやすく、
やはり目に見える形というのはとても素晴らしい
と思いました。

ハンダ付けに対して全く勘違いしてました。

明日から、練習するのに自信をもって取り組む事が
出来そうです。

タモリ倶楽部のDVDも楽しく拝見させて頂きました。

まさか英語版を奥様がナレーションしているとは
とても驚きでした。

この様な半田付け講座なるDVDを出してくださいまして
本当に感謝申し上げます。

ありがとうございました。

北海道 S様


ありがとうございました。(ハンダ付け職人)

雑誌等でも紹介されました。

ascii01.jpg

denko1.jpg

mono01.jpg

ハンダコテセット

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はんだ付け入門 ハンダゴテセット
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ハンダゴテ(Ver.2)
保守部品・消耗部品
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旧型ハンダゴテ
保守部品・消耗部品
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各種メディア 取材等

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NHK Bizスポ
2010年6月17日放送にて
株式会社ノセ精機が、詳しく
取り上げられました。

イメージ NHK BS1 NHKワールドにて
株式会社ノセ精機が、詳しく
取り上げられました。

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テレビ朝日【タモリ倶楽部】
2005年12月16日
2006年 1月18日 放映
ものつくりの時代シリーズ その1
はんだ付け講座に講師として
出演しました。



毎日新聞、OH ME! にて
3週連続掲載されました



モノ・マガジンて
ハンダコテが掲載されました



週刊アスキー に掲載されました



電子工作マガジンに掲載されました



ソフトバンク クリエイティブ株式会社
 Yahoo! Internet Guide
 2008年5月号連載
 「イカすブログ天国」 に掲載されました



日本テレビ 教えてジョニー 
MC ケンドー小林 出演 石田 靖 他 にて大きく取り上げられました



TBSテレビ 
【21世紀エジソン】4チャンネル
にて大きく取り上げられました。


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日経ベンチャー2005年11月号に
掲載されました
特集:『 誇り高き下請企業に学ぶ 
小さくても儲ける技!!』


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HBC北海道放送のラジオ番組
「中村美彦の一筆啓上」に
出演しました。(生放送)
「パロマさんの給湯器の事故」で
ハンダ割れに対するコメントを
求められたものです。


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『ゲームラボ』 2006年4月号
「新着情報の花園」に
掲載されました。


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国際グラフ 掲載
 梅田 淳 氏と・・


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読売新聞 2006年2月4日
滋賀情報 フォーカスに掲載


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総合報道 2006年2月25日
掲載


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中小企業総合展2007に
DVDハンダ付け講座が
出展されました
ノセ精機は2006年度 滋賀県 
【経営革新計画】の
承認を受けました。